AreaShot 更新履歴
バージョン 1.3.1
改善
- アプリから開く取扱説明書のアドレスを、サイトの移転先(
www.ja1bus.com)に変更しました。機能・動作は変わりません。
バージョン 1.3.0
追加
- ファイル名の付け方に「連番」(
001.png)と「連番+説明」(001_設定を開く.png)を追加しました。手順書や説明書の画像を、撮った順に整理しやすい名前で保存できます。 - 「連番+説明」では、保存するときに説明を入力する画面が開き、説明がファイル名に入ります。
- 撮影後のダイアログとイメージエディタに保存先を表示し、連番のときは「フォルダ変更」で保存先を切り替えられるようにしました。
改善
- 撮影後のダイアログのボタンを同じ大きさの2列×3段に並べ替え、よく使うボタンを下の段にしました。
- 設定画面で、選んだファイル名の付け方に合わせて欄を切り替え、詳しい説明を折りたたむようにしました。画面に入りきらない場合はスクロールできます。
- 「名前を付けて保存」で最後に保存したフォルダを、AreaShotを終了しても覚えるようにしました。
バージョン 1.2.0
追加
- 設定画面の左下に「MIT License」「ソースコード」「第三者のソフトウェア」を追加しました。ライセンスの全文をアプリ内で確認できます。
修正
- 「名前を付けて保存」で使えない拡張子を入力したとき、付け足した拡張子の既存ファイルを確認せずに上書きすることがある問題を修正しました。
- 保存の途中で失敗したとき(ディスクの空き不足など)、元の画像が失われたり書きかけのファイルが残ったりすることがある問題を修正しました。
- ファイル名のひな形が
CON.captureのように Windows の予約名で始まる場合も、使えるファイル名(CON_.capture)に直して保存するようにしました。
バージョン 1.1.1
主な内容
- Microsoft Storeで公開しました。
- ショートカット(既定 Ctrl+Alt+S)で範囲を選んで撮影し、クリップボードへのコピーやPNG・JPEGでの保存ができます。
- 簡易エディタで直線・四角形・矢印・文字・モザイクを書き込めます。
- 表示言語は日本語と英語です。設定画面から取扱説明書を開けます。
関連する説明:取扱説明書