PresenterTools

Windows用 プレゼン支援ツール

「どこを見てほしいか」を、相手に届ける。

Teamsの画面共有、会議室ディスプレイへの投影、IT研修で、マウス操作・キー入力・画面の注目箇所を相手に見やすく表示します。表示はクリックを奪わないので、いつもどおり操作しながら使えます。

  • 公開中
  • Windows 11(64ビット)
  • 無料
  • 日本語・英語
  • バージョン 1.4.0

Microsoft Storeから無料で入手 使い方を見る

スライドの棒グラフで、6月の棒と数値88が赤いレーザーの線で囲まれている。線は古い部分ほど細く薄くなっている
レーザー:キーを押している間だけ、カーソルの軌跡が光って少しずつ消えます。

相手の画面では、こう見えます

画面共有や投影の映像に、そのまま重なって表示されます。5つの機能は、それぞれ独立してON/OFFできます。

こんな場面で

  • Teamsの画面共有

    小さなマウスポインターを見失わせない。

  • プレゼン

    強調したい瞬間だけ、レーザーポインターのように軌跡を描く。

  • 細部の説明

    大事な部分だけを、その場で拡大して見せる。

  • 研修・ハンズオン

    入力した文字や押したキーを、そのまま見せる。

主な機能

  • レーザー:ショートカットを押している間(または押すたびに切り替え)、カーソルの軌跡を描画
  • 表示言語は日本語・英語(Windowsの表示言語に合わせるか、設定で選択)

動作環境と入手方法

対応OSWindows 11(64ビット)
入手方法Microsoft Store
表示言語日本語・英語

最近の更新

バージョン 1.4.0 公開

  • 設定画面の左下に「MIT License」「ソースコード」「第三者のソフトウェア」を追加しました。ライセンスの全文をアプリ内で確認できます。
  • レーザーをマウスのサイドボタンで描いている間にボタンの割当を変えると、描画が終わらないことがある問題を修正しました。
  • 拡大鏡を素早く動かすと、拡大窓自身が一瞬写り込むことがある問題を修正しました。

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資料

ソースコードとライセンス

本アプリのソースコードは、MITライセンスでGitHubに公開しています。